2020年10月11日 さあダビデがしたように
使徒13:13ー52 ピシディア州アンティオケに辿り着いたパウロとバルナバは、ユダヤ人の会衆に向けて語りかける時、イスラエルの歴史、とりわけダビデに注がれた祝福を接点にして、福音を説きます。傷だらけの牧童を、偉大な御国の王にしてメッセンジャ―として立てた神様の恵みが、イエス・キリストの復活を信じる全ての者にそのまま及ぶというメッセージは、今日も全てのクリスチャンが纏っている恵みであり、そのパワーの中で私たち一人ひとりをメッセンジャーとして成長させるのが、神様の御心なのです。
ピシディア州アンティオケに辿り着いたパウロとバルナバは、ユダヤ人の会衆に向けて語りかける時、イスラエルの歴史、とりわけダビデに注がれた祝福を接点にして、福音を説きます。傷だらけの牧童を、偉大な御国の王にしてメッセンジャ―として立てた神様の恵みが、イエス・キリストの復活を信じる全ての者にそのまま及ぶというメッセージは、今日も全てのクリスチャンが纏っている恵みであり、そのパワーの中で私たち一人ひとりをメッセンジャーとして成長させるのが、神様の御心なのです。



