2021年8月24日 主が自ら守る都に逃げ込め
ゼカリヤ2:1-17 都の再建に行き詰まっている民に対して、神様は 「私自らが火の城壁になって君たちを守る」と、ゼカリヤを通して語られました。私たちは、たとえ教理的には神の子であっても、実際にその恵みを下さったお方にひれ伏していない時、その聖なる城壁の外側で、世の恐れや思い煩いの支配を受けてしまいます。
都の再建に行き詰まっている民に対して、神様は 「私自らが火の城壁になって君たちを守る」と、ゼカリヤを通して語られました。私たちは、たとえ教理的には神の子であっても、実際にその恵みを下さったお方にひれ伏していない時、その聖なる城壁の外側で、世の恐れや思い煩いの支配を受けてしまいます。



