2022年7月1日 主の臨在の中、御国の現れを仰ぎつつ
第二テモテ4:1-18 テモテ宛の最後の書簡の最後の箇所で、 「私が闘ってきた善き闘いを継承せよ。これは走る価値のある唯一のレースだ」とパウロは語ります。その決勝点に待っている栄光は、世の何にも比べられないもので、パウロだけでなく、その闘いを継承する全ての人が受けるものなのです。
テモテ宛の最後の書簡の最後の箇所で、 「私が闘ってきた善き闘いを継承せよ。これは走る価値のある唯一のレースだ」とパウロは語ります。その決勝点に待っている栄光は、世の何にも比べられないもので、パウロだけでなく、その闘いを継承する全ての人が受けるものなのです。



