2021年8月28日 主の霊がバビロンに安らぐ日が来る
ゼカリヤ6:1-8 ゼカリヤが見た八番目の幻は、「天の四方に向かう戦車」でした。四つの方角のうち、特に 「北方」は、神様に最後まで敵対する頑なな勢力(バビロン)を意味しますが、その地で主は、最終的に「我が霊を休ませる」と言われます。私たちの思いを超えてご自身の義を全うなさるという、主の約束に慄きつつ、謹んで“和解の務め”を全うするように、私たちは召されました。
ゼカリヤが見た八番目の幻は、「天の四方に向かう戦車」でした。四つの方角のうち、特に 「北方」は、神様に最後まで敵対する頑なな勢力(バビロン)を意味しますが、その地で主は、最終的に「我が霊を休ませる」と言われます。私たちの思いを超えてご自身の義を全うなさるという、主の約束に慄きつつ、謹んで“和解の務め”を全うするように、私たちは召されました。



