2021年5月18日 主を畏れ人を恐れなかったヒゼキヤ
列王記下18:1-14 北イスラエルの滅亡時、南ユダを父親と共同統治していたのはヒゼキヤでした。彼は25歳で単独統治を始めたとき、父親の親アッシリア路線と訣別して、主だけを信頼する道を行き、祝福を纏います。民が当然視していた「聖なる高台」も 「モーセの青銅の蛇」も、信仰を堕落させていると彼は判断して、果敢に粉砕しました。
北イスラエルの滅亡時、南ユダを父親と共同統治していたのはヒゼキヤでした。彼は25歳で単独統治を始めたとき、父親の親アッシリア路線と訣別して、主だけを信頼する道を行き、祝福を纏います。民が当然視していた「聖なる高台」も 「モーセの青銅の蛇」も、信仰を堕落させていると彼は判断して、果敢に粉砕しました。



