2021年8月6日 何のために泣き、祈るか
ネヘミヤ1:1-11 王の献酌官という立場上、第二次帰還の時に行動を共にできずペルシャの首都に留まっていたネヘミヤは、13年間、主の民の復興のために祈っていました。そんな彼のもとに、エルサレムの惨状が伝えられた時、彼は涙をもって共同体の罪を悔い改め、或る行動を起こすための準備祈祷をします。
王の献酌官という立場上、第二次帰還の時に行動を共にできずペルシャの首都に留まっていたネヘミヤは、13年間、主の民の復興のために祈っていました。そんな彼のもとに、エルサレムの惨状が伝えられた時、彼は涙をもって共同体の罪を悔い改め、或る行動を起こすための準備祈祷をします。



