2021年4月19日 御国を仰ぐ礼拝が人生を価値づける
列王記上8:1-21 ソロモンが神殿を奉献したのは、BC959年の仮庵祭の時でした。彼は、父ダビデに主が与えた究極の約束が、自分の代で実現していると錯覚していましたが、そんな彼の中の純粋に御国を慕う部分を、神様は認めて大いに祝福なさったのです。私たちも遥かなる御国を仰いで、生活の中で御言葉に従いつつ礼拝する時、人生を価値づける天の栄光は、そこに宿ります。
ソロモンが神殿を奉献したのは、BC959年の仮庵祭の時でした。彼は、父ダビデに主が与えた究極の約束が、自分の代で実現していると錯覚していましたが、そんな彼の中の純粋に御国を慕う部分を、神様は認めて大いに祝福なさったのです。私たちも遥かなる御国を仰いで、生活の中で御言葉に従いつつ礼拝する時、人生を価値づける天の栄光は、そこに宿ります。



