2021年5月25日 恵みを纏ったこの私を見なさい
サムエル下23:1-5 ダビデは死を目前にして、国民向けに発信したメッセージの中で、聖霊に祝福されて歩んだ自分が 「雲もない朝の光」のようだと語っています。これは高慢ではなく、惨めな傷だらけの自分に纏わされた恵みの契約の絶大さを、感謝に溢れて告白しているのです。私たちもまた、この告白に立って歩む時こそ、世に勝つのです。
ダビデは死を目前にして、国民向けに発信したメッセージの中で、聖霊に祝福されて歩んだ自分が 「雲もない朝の光」のようだと語っています。これは高慢ではなく、惨めな傷だらけの自分に纏わされた恵みの契約の絶大さを、感謝に溢れて告白しているのです。私たちもまた、この告白に立って歩む時こそ、世に勝つのです。



