2021年4月18日 神の子として生きる
創世記1:34-31.2:18-25 私たちが神様に似せて創造されたということ。それは、天から注がれる安息の祝福を、親しい交わりの中で周囲に拡げる“神の子”として、私たちが世に置かれているという意味です。その真骨頂は、能力に溢れて立派な仕事を成し遂げるところではなく、自分の弱さを正直に分かち合える、というところにこそあります。
私たちが神様に似せて創造されたということ。それは、天から注がれる安息の祝福を、親しい交わりの中で周囲に拡げる“神の子”として、私たちが世に置かれているという意味です。その真骨頂は、能力に溢れて立派な仕事を成し遂げるところではなく、自分の弱さを正直に分かち合える、というところにこそあります。



