2021年1月21日 神の子は世の脅かしに動じない
アモス7:10-17 アモスが北イスラエル領内で預言者として振る舞うのに腹を立てたのは、ベテル(金の子牛を祀った神殿が置かれた)の祭司アマツヤでした。彼はヤロブアム王の威信まで借りて、アモスに対して「南ユダに帰って生計を立てよ」と脅迫します。しかしアモスは、聖霊に捉えられてその地に送られた神の子として、全く動じることなく、その本領を益々発揮します。
アモスが北イスラエル領内で預言者として振る舞うのに腹を立てたのは、ベテル(金の子牛を祀った神殿が置かれた)の祭司アマツヤでした。彼はヤロブアム王の威信まで借りて、アモスに対して「南ユダに帰って生計を立てよ」と脅迫します。しかしアモスは、聖霊に捉えられてその地に送られた神の子として、全く動じることなく、その本領を益々発揮します。



