2021年8月27日 罪を放置すると“分離”の呪いが臨む
ゼカリヤ5:1-11 ゼカリヤが見た六番目と七番目の幻は、イスラエルの内に残る罪を取り扱う、主の峻烈な御手に関する啓示でした。罪とは、神の子たちの内面で恵みを蝕む霊的癌のようなものであり、その症状は、主の臨在から、また聖徒の交わりの親しさからの、“分離”です。これと真摯に戦う過程で、キリストの心を知るように、私たちは召されています。
ゼカリヤが見た六番目と七番目の幻は、イスラエルの内に残る罪を取り扱う、主の峻烈な御手に関する啓示でした。罪とは、神の子たちの内面で恵みを蝕む霊的癌のようなものであり、その症状は、主の臨在から、また聖徒の交わりの親しさからの、“分離”です。これと真摯に戦う過程で、キリストの心を知るように、私たちは召されています。



