2021年4月8日 見えないものを望んで生きる
エレミヤ31:1-14 エレミヤは、南ユダ王国末期の、目に見える望みがほぼ皆無の状況下で、聖霊が見せて下さる“回復の約束”を証ししています。荒廃した私たちの人生が、メシヤの贖いによって必ず、美しく統合されるという約束。それは今日も、「残りの民」として召された私たちが、信じて掲げるべき“希望の旗”なのです。
エレミヤは、南ユダ王国末期の、目に見える望みがほぼ皆無の状況下で、聖霊が見せて下さる“回復の約束”を証ししています。荒廃した私たちの人生が、メシヤの贖いによって必ず、美しく統合されるという約束。それは今日も、「残りの民」として召された私たちが、信じて掲げるべき“希望の旗”なのです。



