2021年9月18日 貧しくても 「命の木」に触れつつ歩む
箴言13:7-25 たとえ今はそこそこ富んでいるように見えても、その灯火がやがて世に呑まれてしまう人生があります。一方、たとえ今は無一物に見えても、「知恵」に繋げられて歩む人は、世の闇に負けない光を放ちます。その人は、状況と関係なく、イエス・キリストの御名にひれ伏して生きることで、昔エデンの園で喪失してしまった 「命の木」に、触れながら生きるのです。
たとえ今はそこそこ富んでいるように見えても、その灯火がやがて世に呑まれてしまう人生があります。一方、たとえ今は無一物に見えても、「知恵」に繋げられて歩む人は、世の闇に負けない光を放ちます。その人は、状況と関係なく、イエス・キリストの御名にひれ伏して生きることで、昔エデンの園で喪失してしまった 「命の木」に、触れながら生きるのです。



