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  • 鍛錬(懲らしめ)期間に主を賛美し続けた報い

2020年7月16日 鍛錬(懲らしめ)期間に主を賛美し続けた報い

ルカ1:59-66 口が利けなくなっていた(恐らく耳も聞こえなくなっていた)ザカリヤが「この子の名はヨハネ」と文字で記したとき、エリサベトの出産を喜び祝っていた人々は驚嘆しました。その時、ザカリヤの口が開いて迸り出た賛美は、単純に息子の誕生を喜ぶ次元のものではなく、10ヶ月の“懲らしめ”の期間に、ヨハネという、神様が直接下さった名前の意味(主は慈しみ深い)を黙想しつつ、彼ら夫婦の間で深まっていた賛美だったのです。不信仰を悔い改めて、自分たちの理解を超える主の御業を謙遜に仰ぎ続けた結果、彼らは遂に主からの絶大な報いを受けました。

口が利けなくなっていた(恐らく耳も聞こえなくなっていた)ザカリヤが「この子の名はヨハネ」と文字で記したとき、エリサベトの出産を喜び祝っていた人々は驚嘆しました。その時、ザカリヤの口が開いて迸り出た賛美は、単純に息子の誕生を喜ぶ次元のものではなく、10ヶ月の“懲らしめ”の期間に、ヨハネという、神様が直接下さった名前の意味(主は慈しみ深い)を黙想しつつ、彼ら夫婦の間で深まっていた賛美だったのです。不信仰を悔い改めて、自分たちの理解を超える主の御業を謙遜に仰ぎ続けた結果、彼らは遂に主からの絶大な報いを受けました。

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